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はてなダイアリー - 高木浩光@茨城県つくば市 の日記:「消費生活の匿名性」論議を人質にして「表現の匿名性」を求める市民運動は「市民のため」か?

匿名性の二つの種類と、段階について。
「匿名性の段階」の方ですが、リンク先のテーマに直接関係はしませんが、「あなたは誰?」という議論を思い出しました。

匿名性を確保するための手段のレベル。
ある人がそれを匿名だと判断するレベル。

これらもそれぞれ別個にありますねぇ。

完結させたよ。ぃや、完結したわけじゃないけど、解放だ!!
これから、やりたかったことバリバリいかんとな。

まずはやりたかったこと、一杯あるからどれをやるか決めないと^^;。
まずは山に行こう…季節は夏だな…いつの間にか。

ネット保健室

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「話を聞いてくれる人に相談を持ちかけたい」という保健室があれば…

おおっ、そうだったのかっ!! わたしゃ保健室の利用経験がほとんどないですが、二昔ほど前のドラマとかでは保健室のシーンはよくあった気がします。 で、上記記事ではネット上に(おそらく匿名の駆け込み相談も許容する)いわば井戸端会議所を作るといった話題なのですが、なるほどそれって保健室の主要な役割だったのかぁ、みたいな^^;。

この場合の保健室って、たぶん先生一人だけではなくて、先生と、そこに集まる数人程度のゆるい繋がりの常連と、駆け込む人、みたいな関係が構築されることになるんですかね。常連の繋がりやそこへの思いいれが強すぎると単なる蛸壺だし、先生がワンマンだったり主義主張が強いとそれは保健室ではないし、といった微妙なラインがあるような気がします。先生は権力ではなく人望であることも、か。

保健室ってくらいだから、やっぱりメンタルヘルス系を想像しちゃいますかね^^;。それ系以外で保健室モデルになっているところってありますかねぇ?木村剛さんのところなんかはどうなんでしょう?と言ってみるテスト

ココログから自分のドメインに移動してきました。

記事も全部移動しているのですが、この記事より古い記事内で、自分の記事へリンクしている箇所は、ほとんどがココログの URL を指したままになっています_o_。いつの間にやらココログの旧サイトへ飛ぶということが起こってしまう(そのままトラックバック/コメントしてしまうとココログの方になってしまう)ので、できれば修正していきたいのですが、PermaLink の法則がごっそり変わっているので、自動的に修正するのがかなり難しいです。
アクセス頻度などに応じて直せる所は直そうかと思っています。import する前に修正すれば被害は少なかったんですが、それでも大変な手間なので…-_-。

やっぱりせめてココログ側のコメント/トラックバックを閉じたほうがいいか…。

あと、リンク元/アクセス数の多いページをリセットしました。
これでまた古い記事で反響のあったやつとかは見てもらいにくくなるわけですが^^;、まぁアクセスランキングはあまり意味がないとも思うので、次の策の導入を考えています。

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